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アスリートの身体能力を上げ技術力....

アスリートの身体能力を上げ技術力....
アスリートの身体能力を上げ技術力を向上させるコアトレーニング

アディダス ポロシャツ

」「パワー」「敏捷性」「持久力」「柔軟性」を飛躍的にアップし、
身体能力を大幅に向上させる独自のトレーニングプログラムを公開します。

今このトレーニング法を、野球、サッカー、ラグビー、水泳、陸上などなど、
様々なジャンルのスポーツ選手たちが活用し結果を出しています。

是非、宮本さんの方法を知ってもらいたいと思います。

メジャーリーガー 松井稼頭央氏

宮本さんには西武時代から今に至るまで
指導をしていただいているので、
かれこれ14年近くお世話になっています。

宮本さんのトレーニングは、
選手個々の能力、性格を把握しつつ
トレーニングを進めてくださるので、
安心してトレーニングに望むことができます。

以前は私も腰痛などの故障に悩まされることがありましたが、
このトレーニングを続けることで、毎年のように悩まされていた
故障もなくなりました。
最近では周囲から「体の軸が強くなったのでは?」と言われます。

「勝つための体作り」は、バーベルやマシーンがなくても可能です。
宮本さんの理論は、野球だけではなく、
他のスポーツにもきっといい結果につながるはずです。

スポーツを心から愛するみなさんにはぜひ、
宮本さんの方法を知ってもらいたいと思います。

全日本チャンピオンへの返り咲きを目指します。

ソフトテニスのプロ  浅川陽介氏

宮本さんには普段からトレーニングについて
何かとアドバイスをいただき
とてもお世話になっています。

私は現在も現役選手として
世界を目指し活動する傍ら、
ソフトテニスの後進の指導にあたっていますが、
宮本さんの理論を指導の際に紹介すると、
みんな驚くほど理解が早く、
その後のトレーニングの飲み込みも大変スムーズです。

ですので、このトレーニングはスポーツ選手はもちろん、
指導的な立場にいる方にも役に立つ内容であると思います。

今後は後進の指導だけにとどまらず、
宮本さんのこの方法を自分のトレーニングにもますます生かしていき、
全日本チャンピオンへの返り咲きを目指します。

最高の結果を残すためには、
まずはトレーニングのやり方を変える必要があります。

はじめまして、宮本英治と申します。

私は23年間にわたりスポーツ選手のトレーニング指導を行ってまいりました。

西武ライオンズや読売ジャイアンツにもお世話になったことがあり、
当時の清原和博選手、 松坂大輔選手のトレーナーとして
仕事をさせてもらったこともあります。

宮本英治:プロフィール

メジャーリーガー松井稼頭央の
パーソナルトレーナー

1958年7月15日生まれ、長崎県出身。

長崎南高、青山学院大でラグビー選手として活躍後、
東京医療専門学校で、しん灸、マッサージの資格を取得し、
スポーツトレーナーとなる。

95年より西武ライオンズ、読売巨人軍でトレーニングコーチを13年歴任し、
06、07年は、国士舘大学体育学部付属体育研究所特別研究員となる。

現在は、松井稼頭央のパーソナルトレーナーを務めるほか、
東京スポーツ・レクリエーション専門学校講師、日本コアコンディショニング協会理事、
株式会社ドームアドバイザーなどの活動も行っている。

これまでに、野球、サッカー、ラグビー、水泳、陸上などなど、
様々なスポーツの現場を見てきましたが、
どれも共通して言えることが1つだけあります。

それは、
日本では体力づくりの基本がまだまだ浸透していないということです。

「どんなトレーニングをすればケガをしない強い体になれるのか?」

「どこの筋肉を鍛えれば、スピードやパワーが飛躍的にアップするのか?」

「最高の結果を残すためには、どんなトレーニングをしなければならないのか?」

このような基本的なことを、まだまだ理解されていない
指導者の方やスポーツ選手が非常に多く見受けられます。

特にアマチュア層の現場の指導者は、
多くの場合がその競技の経験者です。

現場上がりだから、技術面の指導は申し分ない。

しかし、トレーニングに関する専門的な知識を
学んだ経験のある人は少ないのが現状です。

それでも指導者の多くは熱心に
本を読むなりして勉強をされています。
本当に頭が下がる思いです。

ですが、専門用語がちりばめられた本を読んでも、
どうにも内容が理解できないため何が効果的なトレーニング方法なのか
分からないまま指導を続行してしまう。

その結果、多くのスポーツ選手たちが本来持っている能力を
最大限に引き出せないまま競技者人生を終了してしまっているのです。

そんな現実を何度も見てきたからこそ、
私はこのサイトを立ち上げ実際にトップスポーツ選手たちが
日々行っている本格的なトレーニングを
ご紹介していこうと思いました。

それでは、順を追って具体的にご説明していきますね。

最高のパフォーマンスを生み出す4つの要素

まず、競技力(スポーツパフォーマンス)を向上させるためには
大きく分けて4つの要素が必要です。

 「体力」  「技術」  「メンタル」  「戦術」

これら4つの要素はどのスポーツにも欠かせない
とても重要な要素です。

体力だけでは戦えませんし、優れた技術があっても
それを生かせなければ勝てません。
素晴らしい戦術を備えていても、実行できなければ意味がありません。

そして、メンタルだけで勝てるほどスポーツの世界は甘くはありません。

つまり、最高のパフォーマンスを発揮するためには、
これら4つの要素を1つも欠けることなく備えることが重要だということです。

ただ、どのスポーツに関しても言えることですが、
土台となるのはやはり「体力」です。

体力がなければ、優れた技術を身に付けることはできませんし、
素晴らしい戦術やメンタルも活かすことができません。

右の図のように、競技者のパフォーマンスを
左右するのはすべて土台となっている
「体力」次第ということになるのです。 
日本のスポーツの現場では、
技術面や戦略面をメインとした
トレーニングが主流に行われていますが、
技術や戦術、メンタルといった頂点が
頭でっかちになって、土台である体力が
スカスカになったら、才能を発揮する前に
ピラミッド(体)は崩れ落ちてしまいます。

これはどのスポーツにも言えることですが、
体力がしっかりあるからこそ、その上に
技術や戦術を乗せていけるのです。

例えば、野球の練習でよく見る光景というのが、
守備練習(ノック)やバッティングなどの「技術練習」です。

しかし、土台となる体力を付ける前に、この技術練習をしてしまうと・・・

体力がない → 途中で疲れる → 技術を上げるための正しい動きができない 

という悪循環になってしまいます。

ひたすらボールに飛び込んで、ただ単に泥だらけになるだけでは、
技術力の向上にはまったく繋がりません。

ほとんどの監督、コーチは厳しい技術練習の中で
体力も向上していくと勝手に思い込んでいますが、それは間違いだと思っています。

このような厳しい技術練習で選手が身に付くのは
「心肺能力」と「持久力」のみです。

技術力の向上、身体能力の向上には繋がらないのです。

その一方で、今私が見ている松井稼頭央選手は、
1つ1つの守備練習をしっかりとこなし技術力の向上に繋げています。

彼は土台となっている体力をしっかりと築き上げているので、
どんな技術練習でも疲れずに身に付けることができているのです。

体力がある → 疲れない → 技術練習に集中できる → 技術が伸びる 
→ その結果、良いパフォーマンスが生まれる

どんなスポーツでも技術は必要です。

ですが、ベースになるのはやはり「体力」

体力がないと絶対に技術力も伸びませんし、
最高のパフォーマンスも発揮することができません。

さらに、体力を無視した技術や戦術は必ずと言っていいほど「ケガ」につながります。

だからこそ、まずは「体力」

この土台をしっかりと築き上げることで、
自分でも思ってもみなかったような素晴らしい結果を出せるようになるのです。

スポーツ選手の「体力」を最も効果的に
高めるために開発されたトレーニング方法とは・・・

体力と言っても、さまざまな要素に分類することができます。

スピード、パワー、敏捷性(びんしょうせい)(アジリティ)、
持久力(心肺持久力、筋持久力)、柔軟性、バランス感覚、などなど・・・。

こういった色々な要素を総称して体力といいます。

では、いったい競技力(スポーツパフォーマンス)を高めるために、
これらの要素の中で何が一番大切なのでしょうか?

それは、競技によってそれぞれ変わってくるものです。

例えば、ラグビーであればパワー、マラソンであれば持久力、
野球の内野手であればスピードが欲しいという選手が非常に多いです。

このように、その競技、そのスポーツ選手によって求めるものは色々です。

しかし、あらゆる体力要素のベースとなっているのが、
「コア」です。

ここの「筋力」を集中的に鍛えることによって、
スピードもパワーも敏捷性も持久力も総合的に上がっていくのです。

最近では、「コア」という言葉はテレビなどでもよく聞くようになりました。

ですが、そもそも「コア」というのは体のどこの部分をいっているのか
あなたはご存知でしたでしょうか?

一般的には、「お腹周りのこと」だと
解釈している人が多いようですが、
厳密には「胴体全体」のことをコアといいます。

 腹筋  背筋  大胸筋  お尻周りなど

首から上と四肢をのぞいた胴体の部分、
つまり体幹全体のことです。

そして、コアの中で特に重要と言える部分が
「インナーユニット」です。

インナーユニットとは、

 腹横筋(ふくおうきん)  多裂筋(たれつきん)  横隔膜(おうかくまく)  骨盤底筋(こつばんていきん)

という4つの筋肉の総称のことを言います。

お腹の中(腹腔)を支えているのがインナーユニットで、
競技動作にもきわめて重要な役割を果たしています。

というのも、これら4つの筋肉を意識することなく
鍛えずにいると胴体がグニャグニャな状態
(不安定な状態)になり、本来持っている腕力や脚力の力を
十分に発揮することができなくなるのです。

胸には胸骨や肋骨がありますが、お腹には骨がないですよね?

あるのは背骨だけ。

前側には何も骨がありません。

ところが、スポーツの動作を行う時は必ず
お腹が一枚板のように硬くなっています。

これはインナーユニットとまわりの筋肉が共同して働き、
胴体をしっかりと固定しているからなんです。

しかし、このインナーユニットが弱いと
体は「別の筋肉」で姿勢を安定させようとします。

外側の筋肉(アウターマッスル)を動員するわけです。

本来なら、体の末端を動かしパフォーマンスを
発揮するために必要なアウターマッスルが、
「身体を安定させる」という余計な仕事をしなければならなくなります。

そのため、腕力や脚力の力が無駄に分散されてしまい、
競技力(スポーツパフォーマンス)が著しく低下していき、
ケガや故障に繋がっていくのです。

アマチュアスポーツ選手の大半が、
このインナーユニットのトレーニング不足が原因で
思ったような結果を出せずに悩んでいます。

いくら腕力や脚力などのアウターマッスルを鍛えても、
肝心の「コアの筋力(インナーユニット)」が弱ければ、
最高のパフォーマンスなんて期待できるはずがないのです。

しかし、逆にいうとインナーユニットを集中的に鍛えれば、
本来持っているアウターマッスルの力を十分に発揮することができるようになるため、
自分でも信じられないくらいのパフォーマンスの向上を確実に
実感することができるようになります。

インナーユニットが強くなれば、アウターマッスルは
無駄な動作をせずにすみ、フル活動できるようになる。

その結果、身体能力が限界まで向上され、
ケガをしない強靭な肉体になる。

このように「コアの筋力」を鍛えるだけで、
まさに、スポーツ選手にとって理想的な好循環が
簡単に出来上がってしまうのです。

最近、「コア」という言葉をテレビや雑誌などで頻繁に聞くようになったのも、
このような素晴らしい効果を期待できるからに他なりません。

ただ、1つ欠点を上げるとすれば、
この「コアの筋力(インナーユニット)」というのは、
腹筋運動や背筋運動など一般的なトレーニング方法では
なかなか鍛えることができないということです。

「ジムなどに行ってトレーニング器具を使う必要がある」というわけではなく、
コアを専門に鍛えるトレーニング方法というものがちゃんとあるのです。

それに従ってトレーニングしていけば、畳一枚分のスペースで、
トレーニング器具を一切使わずに「体のコア」を効果的に鍛えていくことができます。

今、あなたに必要なのは
最高の結果を出すための身体を作ることです。

そして、それを可能にできるのが私のトレーニング法です。

私のトレーニング法は実にシンプルにできています。
おおまかにいうと・・・

実に簡単でシンプルです。

いつでもどこでも、何の器具もなくてもしっかりとトレーニングができる
プログラムとなっています。

そして、今回特別にそのトレーニング方法をDVDにすべて詰め込むことにいたしました。

これを見ながら、トレーニングしていただくことにより、
驚くほど身体のバランスがよくなり、ケガをしない強い体を作りだすことができます。

さらには、これまで超えられなかった壁も超えられるようになり、
最高のパフォーマンスを発揮できるようになるでしょう。

それでは、DVDの内容の一部をご紹介いたします。

最高のパフォーマンスを出すためには動きのもととなるからだの中心部を鍛えなければなりません。中心部がしっかりとしていないと腕や脚にエネルギーが伝わりません。
その体の中心部を鍛える方法をすべてお伝えいたします。

このDVDでお伝えするトレーニングは試合で最高のパフォーマンスを発揮する為のトレーニング方法になります。
このトレーニングをすれば、はじけるように体が動く感覚をつかむことができるでしょう。

今までトレーニングをしてきて、本来鍛えるべきところを鍛えていなかった為
姿勢の悪い人がとても多いです。
姿勢が悪いままトレーニングしても体力の向上には繋がりにくいのでまずは姿勢を正しいポジションにもどしていきます。

筋トレ、基礎トレーニングを頑張って体を鍛えようと思っても競技力の向上にはつながっていない場合が多くみられます。実は身体能力を上げる努力をする前にやらなければならない重要なことがあります。その重要な要素とは・・・

どんなスポーツでも必要となるのがしっかりとしたぶれない軸をもった体です。足腰を鍛えるのが一般的ですが、実はもっと大事な部分を鍛えるだけでぶれないしっかりとした軸をもった体にすることができます。

例えば野球に例えると、筋力があり見た目の良い体をしていても、打球に力がなかったりスピードに乗った伸びのある球が投げられない。そんな人いませんか? 実は競技能力を向上させるためには筋肉との関係性が重要になります。その関係性をお伝えしますので今すぐ改善してください。

ウエイトトレーニングで筋力を鍛えることも大事ですが、競技力を高めるためには動きを鍛えることも大事です。その動きを鍛えるための具体的な方法を公開します。

腰痛、肩の脱臼などどんなスポーツ選手にもケガや故障がつきものですが、それは体づくりが根本から間違っているからです。鍛えるべき所を適切な方法でトレーニングすればケガや故障に悩むことはなくなります。その具体的方法をお伝えします。

競技能力を高めるための筋力アップは器具がなくても問題ありません。 全く器具を使わずに最大限まで筋力をアップするその方法とは・・・?!

どんなスポーツにも共通しますが技術練習で体力をつけようとするには限界があります。体力の要素を意識して技術能力を上げるための体づくりの方法をお伝えします。

以上のことを実践していけば、
「体のコア(インナーユニット)」は鍛えられます。

実際に、このトレーニング方法を日々実践している松井稼頭央選手は、
今まで感じたことのないくらいのスピードとパワーを実感できるようになったと言っています。

そして、インナーユニットを鍛えることで外側の筋肉も強くなり、
ケガをしない強靭な肉体を効果的に作り出すことができたと語っているのです。

もちろん、その他にも、サッカー、ラグビー、バスケット、陸上、水泳などなど、
様々なジャンルのトップスポーツ選手たちがパフォーマンスの向上を実感しています。

ですので、もしあなたが「スポーツで最高の結果を残したい」、
「指導している選手たちの能力を最大限に引き出したい」と思っているのであれば、
是非一度この「コアトレーニング」を試してみてください。


 

さらに、今回お申し込み頂いた方には
もれなく、3つのプレゼントをお付けいたします。

私のコンセプトでもあるインナーユニットをより鍛えるために
自宅でたった5分でできる効果的かつ簡単なトレーニング法を公開しています。

食事の前や寝る前のたった5分でできるトレーニングなので
是非実践してよりインナーユニットを鍛えてください。

おそらくあなたも腹筋を鍛える際に横になり上下運動を基本とした
腹筋運動をやっていたと思います。

間違いではありませんが、私の腹筋運動はより効果が高く
より鍛えられるプログラムとなっています。

腹筋のみに特化した内容を収録しましたので実践してください。

しっかりとした軸を作ることはどんなスポーツでも必要となります。

その為には骨盤帯を安定させなくてはなりません。

脚腰を鍛えてしっかりとした下半身を作ることも大事ですが
大前提として骨盤帯が安定していることが重要です。

このプログラムで安定した骨盤を作り
軸のしっかりとした体を作ってください。

なんと、このマニュアルでご紹介している「特別キャンペーン」に
参加していただければ、5000円をプレゼントさせていただきます。

このキャンペーンは先着50名様限定のキャンペーンとなっています。

お申し込み者全員に応募資格があり、
応募したら必ず5000円をプレゼントするという超お得なキャンペーンです。

詳細はマニュアル本編にて!
あなたの参加をお待ちしております。

※特別プレゼントはDVDに収録されています。冊子と合わせてお使いください。

トレーニングのやり方次第で
あなたの身体能力はいくらでも向上していきます 。

ここまで私の手紙を読んでいただいているあなたは
結果を出すことを真剣に考えていると思います。

一般的に結果を出しているスポーツ選手たちは
素晴らしい専属トレーナーをつけ高価な器具を使ってトレーニングしていると
思われがちですが決してそんなことはありません。

私のトレーニングにはたいそうな器具を使うようなトレーニングは含まれていませんし
場所も選びません。

子供たちからスポーツ選手まで、すべての人に言えるのは
今大切なのはコアを鍛えるということです。

それがパフォーマンスの向上につながるのです。

筋肉を鍛えるのはスポーツ選手にとって当たり前になっていますが
鍛えたけど動きができない体、パフォーマンスにつながらない体、
ケガをしやすい体の人が本当にたくさんいます。

もっと人間の体の本質を理解してトレーニングを行えば
身体能力を向上させることは本当に簡単です。

技術とトレーニングが連動していないという人は
是非実践してください。

きっと良い結果につながるでしょう。

追伸

最後に・・・
人間の体は目に見える外側をどんなに鍛えても
見た目が良い体になるだけで身体能力を上げる事はできません。

私のトレーニング法は第一線で活躍するスポーツ選手や
子供、学生を対象に、スポーツの現場で活躍し結果を出せるからだづくりとして
プログラムしてあります。

私のトレーニングを信じてしっかりと実践していただくこと。

それさえ出来れば最高の結果を出すことができるようになると
お約束いたします。

あなたが身体能力を極限まで高めて最高のパフォーマンスを上げることが
私の願いです。

ケガや故障で悩まない体作り、ぜひ実践していただけたらと思います。

スポーツトレーナー
宮本 英治

最後に、このトレーニングの実践者の
生の声をお聞きください。

私も指導するやりがいを実感しています

仙台市泉区 佐々木隆志さん

理論が解りやすくよく理解出来ました。

私は仙台でフリーのパーソナルトレーナーをしていますが
今までトレーニングとパフォーマンス向上についての
結びつけにモヤモヤしていた部分がありました。

そんな時、宮本さんのこのトレーニング法に出会い
早速勉強させてもらいました。

宮本さんは人間の体を熟知していて
身体能力を向上させるための理論が良くわかり
スッキリ解決、まさに「目から鱗」状態でした。

自分自身もこのトレーニングを続けておりますが
体が軽くなった感じです。
「勝手に手足がシュンシュン動く感じ」で
体の変化を体感できとても満足しています。

私のトレーニング指導の現場では、

「いつでもどこでも器具がなくても出来て
バリエーションが豊富でこれからどんどん取り入れて行き
競技力アップに期待大」

と好評で私も指導するやりがいを実感しています。

これからは、宮本さんのトレーニングの理論・実技を取り入れつつ
選手の育成に励んでいきたいと思っています。
宮本さん、本当にありがとうございました。

今までのトレーニングでは出てこなかった
パフォーマンスを発揮することができています

神奈川県横浜市  福田一馬さん 

宮本さんは野球界の方だったので、
私のやっているサッカーにも役立つのかなあ
と、少し疑いの気持ちを持っていました。

しかしながら、宮本さんのこの方法を聞いた5分で、
その疑いは跡形もなく消え去ってしまいました。

この考え方なら、サッカーのみならず、
他のどんなスポーツにも通用するのではないかと思います。

この方法を早速実践してみたところ、
確かに今までのトレーニングでは出てこなかった
パフォーマンスを発揮することができています。

まず何より、練習でバテることがなくなりました。

また、以前はサッカーでケガをすることが多かったのですが、
実践後、ケガがほとんどなくなりました。

私は子どもたちにサッカー指導もしていますが、
この方法は器具も使わずすぐにできるものばかりなので、
子どもたちへの指導にも取り入れていけそうです。

宮本さんには本当に感謝しています。

どうもありがとうございます。


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