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ライターさんが書いた文体

決断力 (角川oneテーマ21)
文体がいかにもライターが書いた感じで読んでて気分が悪くなった。経営者がこれを読んで新たな発見があるとしたら、日本の経営者のレベルが問われると危惧する。羽生さん本人とのコミュニケーションの中から生まれるはずの何かに価値があるはずで、この本はその入り口にしか過ぎない。深みがなく、本人の価値を毀損させる本だと思う。羽生さん自身の著にしなければよかったのに。
引用元:ライターさんが書いた文体

プーマ 時計

決断力 (角川oneテーマ21)
星4つです。
無理矢理点数つけるなら4.4(四捨五入で星四つ、という勘定)。
マイナ0.6の理由は、

(1)将棋シーンが少なかった。
(2)その将棋シーンで、ハチワンが格好良すぎた。
(3)終盤に展開された、「カイジ」に出てくるような抽象的人生論がちょいと耳障りだった(あくまで、ちょいと、です)。

と言ったところでしょうか。

ハチワンにはもっと苦しんでもらいたかった、というのが個人的要望。

面白いことにかわりありません。

あ、も一つ要望。
ぜひとも「鬼将会」のエピソードで作品を完結させてください。
人気があるからという理由で二十巻、三十巻と巻を重ねるべき作品ではないでしょう
(連載はノーチェックなので、今現在どうなってるのかわかりませんが)。
引用元:

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