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書けた!書けた!「売れる仕組み」....

書けた!書けた!「売れる仕組み」....
書けた!書けた!「売れる仕組み」が書けた!

グッチ 新作

る仕組み」を書くテクニックの両方を詰め込んだ、

まるでパズルのような

「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけで売れる仕組みが書けるテンプレート」

を活用して、結果を出す人が増えてきました。



□ ホームページの成約率が上がってビックリした!

□ モノを売る仕組みがこんなにシンプルだとは知らなかった。

□ 勉強しなくてもマネするだけで出来るのがとても嬉しい!

□ このノウハウはネットビジネスにもネット以外のビジネスにも通用する。

□ 自由自在に売れる文章が書けるようになった!

□ ホームページに対する考え方が変わった。

□ 今までは「売ろう、売ろう!」と力みすぎていた!

□ 勝手にお客さまの方から注文が入るようになった!

□ チラシに使ったところ、問い合わせが増えた!

                        ・・・・・・・


本当にうれしいです。

ありがとうございました。


考案者であるボク自身が、もうこのテンプレートなしでは仕事にならないほど重宝している発想法ですが、その一方で・・・


いきなり上手くいった人は元々「売れる仕組み」が書けたんじゃないの?

という疑問や不安もお感じかと思います。


そこで、驚くほど文章が書けなかったボクが
なぜ、今では自由自在に売れる仕組みを書くことが
できるようになったのか?

そして、どういう思いでこの「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけで売れる仕組みが書けるテンプレート」を思いついたのか?
などを包み隠さずお話しすることにしました。


この話を聞けば、「こんなに書けなかった奴でも書けるようになるんだ。」
という現実をご理解いただけると思います。

ボクがどのくらいダメだったかを知ることで、あなたはかなり自信が沸いてくると思いますよ。(笑)
書こうと思うと、なぜか書けなくなる。 こんにちは。松本忠男です。


株式会社人をつなげる というちょっと変わった名前の会社を経営し、

売れる仕組みを書くコピーライターの仕事をしています。


今では、この仕事が得意で大好きですが、

冒頭でもお話しした通り、

以前は本当にひどかった。



実はボクの実弟である松本康男は、現役の放送作家です。

「みのもんたのおもいッきりイイ!!テレビ』『食は知恵なり』などのテレビ番組を担当しています。

だから、書くことは得意中の得意。




でも、兄のボクと言えば、文章なんて全く書けない。

セールスレターなどもってのほか。

もちろん、売れる仕組みなんて書けるわけがない。


さらに、小学校の通知表は1と2しか取ったことがない。

だから、小学校時代、まともに作文さえも書いた記憶がない。




例えば、メルマガやホームページの記事を書こうとする。

すると、途端に頭の中が真っ白になる。

何を書いたら良いのかがわからなくなるのです。

だから、書き出せない。



思い切って書いてみると、

今度は文章が支離滅裂で、

何を言いたいのか、自分で読んでもわからない。


たぶん、「こう書いたら、こう思われるかなあ〜」などとかっこつけちゃうのだと思います。


もう滅茶苦茶。




そこで、小学校の作文レベルから勉強し直すことにしました。

選んだ教材は、小学校中・高学年向きの

「作文がすらすら書けちゃう本」(小学館)

サブタイトルは「ドラえもんのまんがで作文が得意になれる!!」



結果は「う〜ん!」

微妙な感じ(笑)

でも、とてもわかりやすい本でした。




次の教材は・・・

「名コピーライターが明かす文章上達トレーニング」(大和出版)


この本には「いい文章」を書く具体的なエキスがたくさん書かれています。

読み進めると、ボクでも書ける気になってきました。



そこで、レポート用紙とペンを用意し、

書くことを試みる。




「う〜ん!」

やっぱり書けない。






次は「セールスレターの型」


例えば、AIDAの法則

Aは、attention(注意)

Iは、interest(興味、関心)

Dは、disire(欲求)

Aは、action(行動)

このA→I→D→Aの順番に書くと、伝わる構成になるという類のものです。




ここまで勉強すると、以前に比べると

上達はしている気がします。


でも、全く白紙の状態で、

紙とペンを用意すると、

    ・・・・・・・



やっぱり書けない。




一体どうなってるんだ!

だんだん自分が情けなくなってきました。


ここまで書く能力が欠落していると、あきらめるしかないの?


ここまでやっても書けないのはボクだけ?



かなり落ち込みました。




でも、売れる仕組みが書けるか書けないかが

ビジネスで成功する核であることだけはわかっていました。


それは、様々なマーケティングのノウハウを学んできた中で、

結局最後は、

売りたい商品や自分自身の価値や特徴を

お客さまに伝える、

つまり「売れる仕組み」が書けるか書けないかなんだ!

に到達していたからです。




さらに、現在のビジネス環境は

昔に比べ、書いて伝える機会が飛躍的に増しています。


メルマガ

ホームページ

パソコンメール

携帯メール

チラシ

DM

FAX−DM

 ・・・・・・・





だから、どんなに書く能力が劣っていても、

あきらめるわけにはいきません。



これをあきらめると言うことは、

ビジネスをあきらめることに等しいとさえ思っていたからです。
これだ!ヒントは雑誌で読んだインタビュー記事だった。 でも、ある時、雑誌のインタビュー記事を読んでいたとき、


突然、ビビビッとひらめいたのです。

「これだ!」と。


何ページにも渡るインタビュー記事

確か俳優の渡辺謙さんのインタビュー記事だったと思います。



この記事を読みながら、

ボクは次のように思ったのです。


「もし、渡辺謙さんが

インタビューではなく、

自分でこのページを全て埋める文章を書くとしたら、

大変だろうなあ〜、書けるのかなあ〜」、と




でも、インタビューに答える形式だったら、

スラスラと答えられる。




これだ!


書こうとするから書けない


だったら、書くのではなく、
事前に用意された質問に答えればよい。




インタビューのような形式だったら、

誰にでも書けるのではないか・・・


このような仮説を立ててみたのです。




さらに、この質問が

売れる仕組みになるような

順番に構成されていたら・・・



売れる仕組みって、

思った以上にカンタンに

書けるんじゃないか?




このアイデアって、最高?(自画自賛)

なんて思いながら、



あらゆるケースを想定した質問を次々とピックアップ


質問の候補は全部で62個になりました。
これでもう「売れる仕組み」が書けると思った。でも、現実は・・・ でも、これだけでは思ったようには書けませんでした。



確かに以前のようにいきなり書くことに比べたら

雲泥の差




でも、この型の中には、
もっとも大事なコトが抜けていたのです。



これは、ボクがさんざん文章の書き方を学んだにもかかわらず、

いざゼロから自分で書こうとすると、

書けない最大の理由でもありました。




その大事なコトとは・・・




「何かに悩んでいる人の本音を正確に把握し、

自分が売りたい商品やサービスの

どの特徴や価値で解決してあげられるかをつかむ」


すなわち、

「誰に何を伝えると、心がググッと動くのか?」

という文章の核となるテーマ(ネタ)を決めることです。




ここがあやふやだったり、

売る側の願望や想像が強いと、

いくら文章の構成ができても、

文章の書き方が身に付いても、


「売れる仕組み」

には成り得ないのです。




だったら、

この「テーマ(ネタ)づくり」と

「文章の構成」を

同時に考えられる仕組みさえできれば、

いいってことですよね。





余談になりますが、ボクは何かアイデアが浮かんだりするときって、

乗り物に乗っているときなんですよね。


電車でも

飛行機でも

車を運転しているときでも・・・


だから、車を運転するときは、

ボイスレコーダーが必須アイテムです。



ということで、


今回も横浜方面へ軽いドライブ


ボクの頭の中にある様々な情報が、

まさに鎖のようにつながった瞬間です。




はい、完成です!



できました。





「売れるテーマ(ネタ)づくり」

「売れる文章の構成」

「伝えるための表現力」が

全部 同時にできてしまう、

まるで福袋のような実践的テンプレートの完成です。



62個あった質問も精査して、最低限必要な29個に絞り込みました。



「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけの売れる仕組み」

が誰にでも書ける方法


まるで、パズルのような実践的なテンプレート




そして、核となるテーマ(ネタ)についても、

あなたの頭をひねったり、

難しいことを新たに勉強したりする必要は一切ありません。



あなたは、ボクが言う情報源を使い、

マネしたり、

並べ替えるだけ。





売れる仕組みが全く書けなかったボクだからこそ、

考え出した自信作です。


ボクは過去に、悲惨なほど、書けない経験をしてきて本当によかった。

今では心からそう思います。
このテンプレートを実際に使ったお客様の声をお聞きください。

日幸商会:鴇田勝弘様

はじめまして。日幸商会の鴇田と申します。

私は現在、ビルや病院などの清掃に使う洗剤や清掃用具を販売する仕事をしています。

この業界は年々 価格競争が加速していて、たくさん売ってもなかなか思ったような利益が出にくくなってきています。

また、メーカーから仕入れた商品を販売している関係上、どうしても競合会社と同じ商品を販売することになり、これも価格競争を加速させる原因になっています。

そんな時、出会ったのが「29個の質問の答えをつなぎ合わせるだけの売れる仕組みが書けるテンプレート」でした。


私は正直 今まで文章などあまり書いたことがありませんでした。

新商品のお知らせ文やキャンペーンのお知らせなどの案内文を書く程度です。

ですから、このテンプレートの存在を知ったときも、正直大きな期待はしていませんでした。


しかし、実際に読んでみて驚きました。

だって、これは単なる文章を書くためのテンプレートではなかったからです。

「お客様が本当はどんなことに困っているのか?」のリサーチも書いてある通りに行うだけ

で、わかり、その人たちに対し、何をどのように伝えれば買ってもらいやすくなるのか?も

全て順番通りに書かれているからです。


私はこの「順番通り」という考え方に特に共感しました。

どんなに素晴らしいノウハウが書かれていても、実践できなければ自己満足でしかないか

らです。


このテンプレートは考えたり、実践したり、疑問に感じたことが先読み、先読みで、全て順

番通りに書かれているため、本当にわかりやすいのです。


久しぶりに出会った価値の高いノウハウでしたから、自分だけで独占したい。

だから、本当はあまり広めて欲しくなかった。

こんなことさえ感じました。

毎日、鞄に入れて持ち歩きます。

ありがとうございました。
このテンプレートを活用するだけで、あんなことまでできるようになる! このノウハウを使って、

あなた自身が売れる仕組みを自由自在に書けるようになれば、


ホームページでも

チラシでも

DMでも

FAX−DMでも

ネットショップでも

対面販売でも


・・・・・・・


売れるようになります。





さらに、売れる仕組みの構成やシナリオは、

「書く」だけでなく、

セールストークにも反映し、


あなたの思いが

圧倒的に伝わりやすくもなります。



だって、ホームページだって、お店だって、

手段は違っても、

結局 人が人に思いを伝えなければ売れませんからね。




ダウンロードしてすぐにお読みいただくことができます。

【目次】

01.わかりやすいことを最優先しました。


02.「売れる仕組み」を書くための土台づくりは「3つの要素」と「2つの組み合わせ」を深く深く掘り下げることが全て


02−1.関係性を深めるって、具体的に何をしたら良いの?


02−2.こうすれば「売れる仕組み」はザクザク見つかる(リサーチ8割−書く2割)


02−3.ポイントは「書けるかなあ?」「売れるかなあ?」と先読みしないこと


03.重要な「3つの要素」をそれぞれ大量に書き出すための具体的な方法とテクニック


03−1.無料の情報源をもっと活用せよ!


04.29個の質問に答えて下さい。


04−1.「誰に何を伝えると、心がググッと動くのか?」をバッチリ見抜く方法


05.29個の質問を売れる構成に並べ替える方法


06.表現力を増すための具体的手順


07.「売れる仕組み」を量産する方法


08.最後に


09.シート&テンプレート集(コピーしてお使い下さい)


こんなに汎用性の高いテンプレートですが、


今なら特別価格の5,800円でのご提供です。






追伸 ? 「売れるテーマ(ネタ)」を探し、

? 「売れる文章」に構成する

? 「伝えるための表現力豊かなシナリオ」を書く


この?〜?の全てが、できてしまう。

今まで見たことのない、

「29個の質問をつなぎ合わせるだけで売れる仕組みが書けるテンプレート」


ライバルに先を越される前に、

今すぐ実践してみてくださいね。


今なら特別価格の5,800円でのご提供です。






最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。







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