携帯情報起業マニュアル
| 携帯情報起業マニュアル |
僕は疑問に思っているんです。
何がって、「携帯電話で情報商材を」ってやつです。
今年から携帯電話市場が盛り上がっていくのは確かです。
まず間違いなく、「バブル」的に盛り上がるでしょう。
そもそも、「携帯電話市場に進出すれば儲かる」なんてことは、当たり前のことなんです。
ターゲットにする市場そのものが広がれば、儲かるのは当たり前です。
でも、よくある説明では何か違うんです。
はっきり言って、「ズレて」いると思います。
携帯電話で販売するのに、どうして冊子なのか?
携帯電話で販売するのに、どうしてPDFファイルなのか?
明らかに、この2つより優れている販売方法があるのに、なぜそれを教えないのか?
それが、僕の疑問です。
「冊子はともかく、PDFファイルのどこがダメなの?」
あなたは、そう思ったかも知れませんね。
でも、その答えはカタログを読めばすぐに分かります。
ドコモ以外の携帯電話は、最新機種でさえ半分もPDFファイルを読めないんです。
じゃあ、ドコモはどうか?
確かに、900シリーズやほとんどの700シリーズの最新機種に限っては、PDFファイルを扱えます。
でも、一昔前の機種はどうでしょうか?
流行に敏感な世代なら、携帯電話を1年以内に買い換えることもザラにあるでしょう。
でも、それ以外の世代は?
あなたの商材のターゲットは、みんな最新機種を使っていますか?
もう、お分かりでしょう。
PDFファイルで販売しても、携帯電話市場の半分も活用できません。
よく見積もっても、せいぜい4割といったところでしょうか?
もちろん、少し利益を増やすだけなら、これでも充分でしょう。
しかし、
携帯電話市場の9割以上を活用する方法があるとしたら?
利益を2倍以上にする方法があるとしたら?
あなたは、知りたくないですか?
自己紹介がまだでしたね。
はじめまして。
三浦正臣です。
僕はこの6年間、ずっと携帯電話市場で携帯コンテンツを作ってきました。
売れるものは何でも作ってきました。
着メロ、着うた、着うたフル、ムービー、デコメ、フラッシュ、アプリ――、本当に「何でも」です。
某大手企業で、ディレクターを務めていたこともあります(ディレクターといっても、ただの現場主任ですが)。
だから、多少は業界の内情には詳しいつもりです。
そんな僕だからこそ、
携帯電話市場において、
これからが「情報商材のバブル期」であることは確信を持って言えます。
なぜか?
一昔前、携帯電話市場では、企業がただひたすら売れそうな商材を作っていれば儲かった時代がありました。
着メロの全盛期の頃、もう4・5年以上前の話ですね
しかし、今では大きく売り上げが落ちています。
そもそも、携帯コンテンツを作っていれば売れたのは、企業がドコモやau、ソフトバンク等の公式メニューを独占していたことにあります。
「公式メニュー」というのは、ご存知かも知れませんが、当時の携帯電話でウェブに繋げると最初に表示される画面のことです。
その頃は、携帯電話で見られるウェブ上のページは、基本的にこの公式メニューにリンクされている「公式サイト」が中心でした。
そして、この「公式サイト」を開くための審査は非常に厳しく、個人レベルでは事実上不可能でした。
つまり、これらの企業が携帯電話の市場を独占していたのです。
しかしここ数年、ドコモ等の審査を受けていないサイト、つまり公式メニューを経由しない、「一般サイト」が台頭してきました。
(引用元『ケータイ白書2008』)
なぜか?
それは、2004年頃から導入されたパケット定額制により、料金を気にせずに携帯電話でウェブの閲覧が可能になったこと。
そして、このことを最大限に生かすことのできる「検索エンジン」の存在に原因があります。
(引用元『ケータイ白書2008』)
ここから分かるのは、公式メニューよりも検索エンジンの利用率が高まることで公式サイトの利用率が落ち、一般サイトの利用率が上がっているということです。
料金を気にせずに携帯電話でウェブの閲覧が可能になったことで、利用者は公式メニューに頼らなくても、自力で自分の欲しい情報や商品を探せるようになりました。
その結果、公式サイトを使って市場を独占していた企業に、大量の競合相手ができてしまいました。そして、大幅に売り上げを落とした、というわけです。
「一般サイト」ならばドコモ等の審査が必要ないため、誰でも、つまり個人であっても開くことができ、好きなように商材を販売することができます。
つまり、
既に携帯電話市場は、個人が商材を制作して儲けられる時代へ移行しているのです。
しかし、まず、一番重要なことを伝えなければなりません。
それは、
「携帯電話市場1億人」という表現は、「ウソ」であるということです。
「え?よく見かけるフレーズなのに……」
そう思うのも、無理はありません。
しかし、冷静にこの数字の持つ意味を考えて欲しいのです。
少し調べてみれば分かりますが、これはあくまでも携帯電話の「契約者数」です。
ウェブをろくに利用しないような人々も含まれるのです。
そんな人達が「1億人」いても、ネットで儲けられるはずがありませんよね?
では、
今、携帯市場が「熱い」と言われているのは、間違いなのでしょうか?
まず、以下の資料を見てください。
(引用元・総務省『平成19年「通信利用動向調査」の結果』)
見てのとおり、PCのウェブ利用人口とほぼ同数であることが分かります。
ここで最も注意して欲しいことは、PCと携帯電話を両方使っている割合です。
この比率は年度を追うごとに高まっています。
これは何を意味するのか?
それは、必要とする情報や環境に合わせて、PCと携帯電話を使い分けている人が圧倒的に増えているということです。
言い換えれば、携帯電話上で商材を売るということは、今までPC上ではその商材を求めていなかった層を取り込むことが可能になるということです。
つまり、
事実上、ターゲットにできる市場の人口は倍以上になります。
なぜ、そんなことが断言できるのか?
PC上で情報起業をしていると忘れがちですが、いまだにPCが無い家庭は珍しくありません。
PCを使わない職場も、決して少なくはありません。
一方、携帯電話はどうでしょうか?
家族一人一人が、それぞれ一台持っているケースも珍しくないと思います。
そして、これは単純に数が普及しているという話ではありません。
携帯電話は、PC以上に「個人的な」存在であるということでもあるんです。
会社とかで支給されるケースもありますが、基本的に「自分の意志」で「自分自身のために」利用するケースが圧倒的に多いはずです。
つまり、個人の悩みを解決するためにウェブ上にアクセスする可能性は、圧倒的に携帯電話の方が高いのです。
自宅にPCがあるとしても、家族一人一人がPCを持っている家庭なんて、ほとんどありませんよね?
だいたいが家族全員の共有で、いつも好きなときに使えるわけじゃない。
そして、他の家族に見られたり、履歴が残ったりする以上、そのPCではあまり「個人的な」悩みは調べたくない。
会社や学校のPCなら、なおさらですよね。
ということになると、もっと「個人的に」使えるウェブ端末、つまり携帯電話で調べることになるわけです。
それに加え携帯電話なら、それこそ「いつでも」「どこでも」『情報』を探せる。
これほど『情報商材』と相性の良い市場は、他にありませんよね?
つまり、
・普段、PCでは情報を探さない層をターゲットに取り込める
というだけでなく、
・非常に情報商材と相性が良い市場である
ということですね。
しかし、まだ慌ててはいけません。
もう少し、考えてみましょう。
それでは、
この「7000万人」のリスト候補者を、どうすれば獲得できるのでしょうか?
ここでも、まず、知って欲しいことがあります。
携帯電話は、ここ数年で急速にウェブ端末として進化しています。
先ほども言いましたが、携帯電話上にグーグル等の検索エンジンが登場したのが2006年です。
そして、2006年末以降から全体的に通信速度が上がっています。
さらに、それからほぼ1年以上が経過し、購入の周期がほぼ一回りしようとしています。
多くの携帯電話所有者が、今からこれらの恩恵を受けるところなのです。
つまり、これらの成果が目に見えて現れるのが、まさに今年、2008年ということです。
また、このような記事もあります。
2月14日まで、スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2008」のカンファレンスに、ソフトバンクの孫正義社長が登壇。(中略)
まず、孫社長は「今年は、携帯電話がインターネットマシンに進化する印象的な年になるだろう」と宣言。その理由として3つの根拠を上げた。
1つ目がアクセスピードの向上。「3Gのスピードではまだ物足りないが、HSDPAになって快適なスピードになった」という。
2つ目がCPUの向上。レンダリングスピードが速くなり、PC向けWebサイトの表示もスムーズになった点を挙げる。
3つ目がディズプレイサイズの進化。「これまではとても小さく、Web利用にはやや不向きだったが、(「インターネットマシン 922SH」を取り出し)、フルワイドVGAの解像度であれば、ほとんどのPC向けWebサイトが表示できる」と胸を張った。
続いて、これからはいかにPCではなくケータイが大きな市場になるかを再三、訴える。
(引用元「http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/22/news020.html」)
これらの事情に加えて、PPC広告も普及してきました。
もちろん、アドワーズやオーバーチュアもあります。
つまり、今まさにPCと同じノウハウでリストを獲得できる環境が整ってきているのです。
このまま行けば、確実に情報商材の一大マーケットが出来上がるでしょう。
逆に出遅れれば、今のPC上で状況と同じ、つまり市場が飽和して売れなくなる状況が待っています。
進出するなら今です。
いえ、ここは言いなおすべきでしょう。
今進出しないで、いつ進出するのですか?
と。
しかし、これだけでは足りません。
「本気で」稼ぎたいなら、全然足りないんです。
何が足りないのか?
情報起業家が携帯電話市場へ進出するために、
「7000万人市場」を丸々手に入れるために、何が必要なのでしょうか?
それは、
商材を「携帯電話向けに」アレンジする、ということです。
分かりづらいですね。
つまり、
商材を「携帯電話上でダウンロードできるようにする」ということです。
ひょっとして、「なんだ、そんなことか」と思いましたか?
しかし、携帯電話とPCを比べると、
絶対無視できない「致命的な違い」が存在します。
分かりますか?
ご存知かもしれませんが、それは携帯電話では購入者が使用している機種によって、ダウンロードできるファイルの種類が違うということです。
例えば、ドコモでダウンロードできる商材がソフトバンクやauの携帯電話でダウンロードできるとは限りません。
さらに、最近の機種で使用できるものが、半年前の機種では使えなかったりもします。
つまり、PCと違って、
全ての携帯電話に対して使える「情報商材のための共通の仕様」が
存在しないのです。
もう、お分かりですね?
すなわち、
携帯電話のウェブ上で情報販売を行うならば、商材のアレンジは必須であるということです。
一応この解決策の一つとしては、冊子やCD・DVDといったメディアで配送する方法があります。
でも、冊子の場合は実質上物販になってしまいますから、それ相応の手間と時間がかかります。
素材自体のコストの問題もありますし、全て自動化するなら相応のコストがかかるでしょう。
はっきり言って、そこまでするなら、僕が提案する方法で商材をアレンジする方が
時間も手間もコストもかかりません。
なにしろ一度アレンジすれば、後はそれこそ「ほったらかし」ですから。
一方、CD・DVDといったPCメディアの場合は、購入者がPCを所有していることが大前提となります。
PC所有者のみに販売したいのなら構いませんが、それだけで携帯電話市場を生かしていると言えるのでしょうか?
つまり、こういうことです。
携帯電話市場において「7000万人」を対象にしたいなら、
「携帯電話上で使える」商材を売るべきなんです。
あなたが携帯電話で情報を集めるとしたら、どのような場合が多いでしょうか?
駅で見た広告の内容をすぐに確かめたいとき?
テレビで見た情報を確認したいとき?
知り合いからメールやSNSで情報を教えてもらったとき?
そうです。
どうしても知りたい情報ならば、「その場で」「すぐ」知りたいんです。
その場で見れたら?
その場で聴けたら?
携帯電話なら、さらに「どこにいても」「好きなときに」使えるんです。
駅で電車を待っているときも。
待ち合わせをしている時でも。
携帯電話が使えるなら、目的地への移動中にももちろん確認できます。
休憩時間でもできるでしょう。
学生なら、つまらない授業の合間に確認するかも知れません(笑)。
これが冊子ならば、どうでしょうか?
わざわざ持ち運ばない限り、どこでも好きなときに確認することなんてできません。
これがCDやDVDならば、どうでしょうか?
当然、PCが無ければ確認できませんよね。
そして付け加えるならば、携帯電話でダウンロードできれば、
物販と違って、住所等の個人情報の流出が避けられます。
これは、購入者が最も気にする要素の一つです。
さらに、自宅や職場に直接送られてくることも、商材そのものを見られることも無いため、
家族や友人に「知られたくない悩み」がバレる可能性も無くなります。
購入者が受け取り方法に気を使う必要も無くなる訳です。
先ほどの記事の続きで、ソフトバンクの孫社長も以下のように言っています。
「PCは年間に2億台しか売れず、ユーザーは多くて1日に2時間しか使わない。しかし、ケータイは年間11億台あまりが売れ、ユーザーはまさに24時間使う、きわめてパーソナルなデバイスだ」と孫氏。「ボーダフォン買収は決して安くはなかったが、買ってよかった」と観客の笑いを誘う余裕も見せる。
(引用元「http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/22/news020.html」。
下線と赤字は追加)
そう、まさに携帯電話は24時間好きなときに好きな場所で情報を扱うための端末へと、すでに変化しているのです。
そして、この事実を最大限に活用したいなら、携帯電話上で全ての環境を完結させる必要があります。
それこそが、「携帯電話の利点を生かす」ということです。
つまり、極論するなら、
ダウンロードしてすぐに携帯電話上ですぐに確認できない情報は、「携帯電話で販売する意味」がほとんどありません。
売るべきではないのです。
さて、ここまで読んで、「じゃあ、PDF形式で販売しよう」と思ったかも知れません。
確かに、携帯電話でも仕様さえ満たせば、一部の機種ではPDFファイルを読めます。
でも、ちょっと待ってください。
本当に、PDFファイルで販売するのですか?
最初に説明したように、ドコモ以外では、最新機種でさえPDFファイルを読めない機種がザラにあります。
ドコモでも、ほんの一昔前の機種では読めないことが珍しくありません。
あなたの商材のターゲットは、みんな最新機種を持っているわけはありませんよね?
PDFファイルで販売しても、携帯電話市場の半分も活用できないのです。
「7000万人市場」をフル活用することはできないのです。
だから、僕が提案したいのは、PDF形式とも違う、もっと「携帯電話らしい」方法です。
え?
話を聞いていると大変そうだ?
面倒くさい?
でも、大丈夫です。
そのために、このマニュアルがあります。
たとえ携帯電話の知識が全く無くても、あなたを「必ず」「7000万人市場」へご案内して差し上げます。
そして、すでに商材があるなら、その商材を携帯電話用にアレンジするだけで「すぐにでも」「7000万人市場」でデビューすることができます。
それに、僕はPDFファイルで販売することを否定するつもりは全くありません。
PDFは使いやすさやセキュリティの面で優れています。
なにより、僕ら情報起業家には使い慣れたファイル形式です。
ですから、携帯電話市場に興味を持ったのなら、とりあえず冊子やPDFで販売してみても良いと思います。
もし、それでそこそこ利益が出たのなら、このマニュアルを使ってみてください。.
あなたの利益は2倍以上になります。
もし、ほとんど利益が出なかったのなら、このマニュアルを使ってみてください。
あなたが期待した以上の利益が出せます。
それでは、お待ちかねの『携帯情報起業マニュアル』の内容をご紹介します。
第1章 〜携帯電話市場の基礎知識〜
第1章では、携帯電話の市場において「いかに情報商材を売るべきか」、という内容を説明します。
携帯電話市場とは、そもそもどのような市場なのか?
どうすれば、携帯電話市場をフル活用できるのか?
「7000万人市場」の利用法を、徹底解剖していきます。
内容の一部を紹介すると……
・携帯電話市場で情報商材を売る上で、絶対に知っていなければならない(そして業界の人間なら誰もが知っている)3つの常識とは?(おそらく、多くの人が「知っていながら、気付かない」、そんな最重要ポイントです)。
・ご存知のように、携帯電話はただの「携帯用の電話」ではありません。でも、どこが「普通じゃない」のか、あなたは全て言えますか?(もちろん、「情報商材を売る上」での話です)。
・なぜ、PCより「携帯電話」なのか?なぜ、PCより売れてしまうのか?なぜ?(もちろん、「情報商材を売る上」での話です。理由は、2点挙げられます)。
・「なんだ、携帯電話はPCよりも優れていたのか!」。「目から鱗」な、明らかメリットが、そこにあります。
・「○○○○、○○○○」そんな悪魔的に効果のある「キーワード」。よく聞くこのフレーズは、しかし、どこがどのように、「悪魔的」なのか?(あなたは理解していますか?)。
・PCからは売れないが、携帯電話からは売れる。そんな、「穴場的」市場(しかも、大穴)を3つも紹介します。
・今年中に携帯電話市場に「天変地異」級の変化をもたらす、注意するべき2つのポイントとは?あなたは「どうしても今年中に始めなければならない」、その理由を、どうして知らないのですか?
・1つでもただ事じゃないのに、それが4つ。携帯電話市場を有利にする流れが、そんなにも存在します。あなたの目の前に(しかも、そのうちの2つは核融合を起こして、既に「ビッグバン」的な効果が現れています)。
・携帯電話は「○年前のPC」です(だからこそ、「7000万人市場」なのです)。
・あなたの知っているあの方法は、携帯電話でももちろん使えます(でも、あなたはそのことを知っていましたか?)。
・商材の内容に関係なく、売れてしまう。携帯電話だからこそできる、そんな販売方法を、あなたは知りたくありませんか?(しかも、ここでは3つも紹介します)。
・「モノ」を売るだけなら、それでも良いでしょう。でも、あなたが売っているのは「情報」ではないのですか?(だからこそ、あなたはにはこの3つの方法が必要なのです)。
・バカバカしいことです。今、大部分の人がしていることは。でも、その誰もが分かっています。そうするしかなかったんです。
・携帯電話で情報商材を売れば、それだけでもメリットが1つあります。でも、あと一工夫で、それは3つになります(この手紙を読んできたあなたなら、既に知っていますよね?でも、その「一工夫」には2つの方法があることを、知っていますか?)。
第2章 〜商材アレンジのための準備〜
第2章では、商材のアレンジをする上で欠かすことのできない「準備」について説明しています。
「7000万人市場」をフル活用できるか?
それとも、PC市場の「オマケ」レベルで終わってしまうのか?
全てはこの「準備」次第です。
内容の一部を紹介すると……
・商材をアレンジする上で、携帯電話業界では常識の避けては通れない作業とは?(これを知らないで携帯電話で商材を売ろうなんて、それはタダの自殺行為です)。
・あなたは今、自ら売上げを減らしているのです。(なぜなら、たったの半年しかないのですから)。
・「ミュージカル」。そこには、あなたの忘れがちな、ある「重大な要素」が秘められています(しかし、それが将来を左右することに、あなたはまだ気が付いていないのです)。
・この行動には2つの意味があります。1つ目はあなたに新たな売上げを約束します(しかし、実は2つ目の方が重要なのです)。
・今、目の前から消えようとしている利益は、しかし、取り戻す方法があります。
・なぜ「○年前」なのか?このままでは、ワケが分かりません(これは数字を伏せているから分からないのではなく、あなたの行動に全ての原因があります。もっとも、このマニュアルを理解すれば、そのマイナスは取り戻せます)。
・「この第2章は、不要です」。ある条件さえ揃えば、あなたは自信を持ってこのように言えます(しかし、明日のことは誰にも分からないのです)。
・「この第2章は、必要です」。より高みを目指すなら、私にはこのように答えるしかありません(なぜなら、状況は既に「○年前」とは違うからです)。
・あなたがするべきことは、3つしかありません。しかもそのうち1つは、おそらく、あなたには不要です(もちろん、相応の作業が増える可能性もありますが)。
・この商材を作るなら、やはりあなたは最初の方法も選ぶべきです(そうすれば、あなたは余計な苦労から解放されます)。
・知っていますか?切り口は色々あるのです(だから、ドコモはビジネスマンが多いのです)。
・可能な限り、探してください。方法は、PCを使うべきです(そもそも、不可能だからです)。
・可能な限り、探してください。方法は、携帯電話を使うべきです(PCはダメです。あれは、使えません。意味が無いです)。
・可能な限り、探してください。方法は――(携帯電話はダメです。あれは、使えません。質・量ともに劣ります)。
・逆算してください。業界人は、もっと過酷な方法を1ヶ月単位で行っているんです(このマニュアルの方法なら、1人でも大丈夫です)。
・分かっていますか?ここを外すとシャレになりません(しかし、ここまでで実質的に作業の8割が終わっています)。
・絶対に、自分を信じてはいけません。周りの人々も信じてはいけません(信じても良いのは、ここで紹介する方法だけです。気を付けてください)。
・可能な限り、探してください。「またか」と言わずに、もう一度です(方法は、上にも挙げた3つの方法全てを使います)。
・周りの人々を信じてください(先ほどとは矛盾するようですが、しかし、大事なことなのです)。
・ここまで読めば、「○年前」の謎は解けます。なぜなら、今まで挙げた方法を使えば明らかだからです(しかし、その数字は絶対的なものではないのです)。
・「○○」。結局、この2つ目の方法では、このキーワードが最も使えるのです(もちろん、切り口は色々あります)。
・やはり、○○○○○○はダメです(だから、1つ目の方法が必要になるのです)。
・あなたも、頭では分かっているはずです。しかし、「○○きること」は思った以上に簡単ではありません(しかし、「7000万人市場に」では欠かせないことです)。
・ドコモ7割、au1割、ソフトバンク2割。だから、ケースバイケースなのです(つまり、販売戦略は大事なのです)。
第3章 〜テキスト商材のアレンジ〜
第3章では、テキスト商材のアレンジ方法について説明しています。
ここで言う「テキスト商材」とは、PDFファイル等の文書形式の商材全般のことです。
PDFファイルで販売するべきか?
もっと優れた方法は無いのか?
「7000万人市場」をフル活用するための、「古くて新しい方法」を紹介していきます。
内容の一部を紹介すると……
・なぜ、PDF形式ではないのか?そもそも、なぜこの方法なのか?(これには、明らかな4つの理由があります)。
・「何を言っているんだ?」。別に、血迷った訳ではありません。しかし、この1つ目の理由は、PCにも関係するのです(問題は、理由が他にもあることです)。
・確かに、工夫すれば可能なのです。しかし、しなくても良い工夫は、しない方が良い。違いますか?(もちろん、あなたにはそんな余計な工夫は、して欲しくありません)。
・PDF形式は明らかに劣っています。いえ、むしろ「危険」と言うべきでしょうか?(なにしろ、あなたの売上げを半分に減らす元凶ですから)。
・だから、言ったはずです。カタログを注意して見てください(PDF形式は避けるべきです)。
・私はPDF形式が嫌いなのではありません(しかし、やはり○○○○○○では、あまり意識されていないようです)。
・しかし、今までPDF形式で商材を作ってきたあなたの努力を、決して無駄にはしません(そのために、このマニュアルがあるのです)。
・元のファイルからアレンジします(しかし、手順は3つか4つしかありません)。
・PDF形式の使い方も紹介します(しかし、必須ではありません)。
・率直に言えば、この方法は携帯電話を使っている大部分の人が知っています(ただ、あなたは残念ながら、まだ認識していないのです)。
・改めて言いますが、本当に3つか4つの作業だけです。慣れれば、機械的に行えます(しかし慣れるまでは、この後にも少し作業があります)。
・もし、この方法が使えないとすれば、それはサーバに問題があるのかも知れません(もちろん、解決策は公開します)。
・基本的に、電話会社の違いを意識する必要はありません。
・勘違いしないでください。メールは全く不要です(どうしても使いたいのなら、止めるつもりはありませんが)。
第4章 〜音声商材のアレンジ〜
第4章では、音声商材のアレンジ方法について説明しています。
MP3ファイル等の音声形式の商材が「音声商材」です。
携帯電話で音声商材を販売することは可能なのか?
可能ならば、どのように販売すれば良いのか?
携帯電話ならではの、「あの方法」で情報商材を作っていくノウハウです。
内容の一部を紹介すると……
・「この方法は、危険すぎる!」。あなたがそのように思うのも、無理はありません(しかし、「7000万人市場」では可能な方法です)。
・確かに規制は厳しいのです。しかし、本当にそうなのでしょうか?(そもそも、あなたには、ほとんど関係が無いのです)。
・実際に、業界では彼らに売上げの大部分を支払っています。しかし、あなたは無料です(しかも、特別な手続きは一切必要ありません)。
・唯一問題があるとすれば、これが彼らのシステムの一部だということです(しかし、法律的には問題ありません)。
・残念ながら、この方法には有料のツールが必要になります。しかし、これはあなたの安全のためです(お奨めしませんが、無料でも可能です)。
・元のファイルを加工します(2つの方法から選んでください。もちろん、あなた自身の方法でも構いません)。
・はじめから、電話会社の違いは意識してください(やはり、○○○○○○は難しいのです)。
・詳しい設定が必要なのですか?もちろん、公開します(別ファイルのサブ・マニュアルで詳細を解説します)。
・業界では「不可能」とされている○○○○○○の制約を、「合法的」に打ち破ってみせます(ただ、これは業界にいる彼らには限り無く不可能に近いのですが。「あなただからこそ」できることなのです)。
・恐がる必要はありません(しかし、サーバの設定は必要です)。
・auにも問題はあります(もちろん、対処方法は公開します)。
第5章 〜映像商材のアレンジ〜
第5章では、映像商材のアレンジ方法について説明しています。
携帯電話では、どの程度まで映像が使えるのか?
商材として販売するには、どうするべきか?
残念ながら、携帯電話の映像分野はまだまだ発展途上です。
しかし、だからこそ、知らなければならないことがあります。
内容の一部を紹介すると……
・「携帯電話の動画元年」。それがいつの話か、あなたは知っていますか?(この使い古されたフレーズは、しかし、今では重要な意味を持つのです)。
・確かに携帯電話で動画を扱うことには限界があります。1人で作業をするなら、なおさらです(しかし、方法が無いわけではありません)。
・業界人なら誰でも知っている、携帯動画の目も覆うほどの惨状(しかし、このマニュアルには、それを乗り越えるための最低限の方法があります)。
・確かに動画だけでは、「携帯電話の利点」を生かしきるのは難しいのです。そもそも「映像商材」という発想に無理があります(だから、「一工夫」が必要になるのです)。
・残念ながら、この方法には有料のツールが必要になります。しかし、これはあなたの安全のためです(お奨めしませんが、無料でも可能です)。
・携帯電話で動画を扱うためには、前提として2つの制限」を意識する必要があるのです(しかし、「7000万人市場」においては常識なのです)。
・はじめから、電話会社の違いは意識してください(やはり、○○○○○○は難しいのです)。
・詳しい設定が必要なのですか?もちろん、公開します(別ファイルのサブ・マニュアルで詳細を解説します)。
・簡単な方法ではありません(ただし、手順は詳細に解説します)。
・恐がる必要はありません(しかし、サーバの設定は必要です)。
・auにも問題はあります(もちろん、対処方法は公開します)。
第6章 〜商材を販売する前に〜
第6章では、「アレンジした商材をどのように売るべきか?」という内容を説明しています。
販売する上で、リスクを最低限に抑えるためには、どうするべきか?
損失を最低限に抑えるには、どうしたら良いか?
「7000万人市場」を確保するために、絶対に欠かせないノウハウです。
内容の一部を紹介すると……
・当たり前と言えば、当たり前の内容です(しかし、忘れずに確実に行う必要があるのです)。
・大企業ですら、完全に実行することは無理です。あなた1人では、言うまでもありません(だからこそ、そのための方法を公開します)。
・本格的に携帯電話で稼ぎたいですか?もちろん、少し試してみるだけでも構いません(どちらの場合でも、方法はあります)。
・準備には、相応の費用が必要となります(しかし、コストを最小限に抑えることもできます)。
・残念ながら、携帯電話は必要です(持っていないのに「携帯電話で稼ぎたい」というのは、虫が良すぎます)。
・第2章の内容は、ここでも重要になります(つまり、コストを抑えるだけでなく、リスクを抑えることもできるのです)。
・あなたは、古い携帯電話の方が優れていることを理解できますか?(もちろん、情報商材を扱う上での話です)。
・あなたは、性能の低い携帯電話の方が優れていることを理解できますか?(もちろん、情報商材を扱う上での話です)。
・正常に動作すれば、何でも良いのです(ただし、そこに至るまでの過程では、手段は選びません)。
・携帯電話業界には、大きな声では言えない話も数多くあります(しかし、必要だからこそ、勇気を振り絞って告白することにしたのです)。
・あなたは人脈を軽視していませんか?(少なくとも、コスト以上の価値があるのです)。
・最新の機種だから、油断して良いわけではありません(そこに、業界の闇が潜むのです)。
・この手段は、贅沢を言うなら全て揃えるべきです(しかし、あなたがほとんど揃えられない場合でも、方法はあります)。
・「7000万人市場」を死守する上で、注意するのは2点だけです(しかし、この1点目を軽く見てはいけないのです)。
・リスクを最低限に抑える方法は1つだけではありません(例えばもう1つ、「秘密の」方法があります)。
・○○○○を用意してください(ただし、工夫は必要です)。