ナイトスナイパーFX
| ナイトスナイパーFX |
誰も働く必要はなくなってしまいます。
もちろん、誰にでも億万長者になれる可能性は存在します。
しかしその幸運は、
ルールを守り
欲望をコントロールし
着実に知識と技術を手にした
者にのみ微笑みます。
これから紹介するFXマニュアルは、
自動売買ソフトではありません。
自分にできる時間帯に
キッチリと損切りと利益確定をルール通り発注する
方のためのマニュアルです。
投資手法は錬金術でも宝くじでもありません。
生涯を通して自分を助けてくれる知的財産です。
そのように考えて投資に向かう方にとっては、ナイトスナイパーFXは
トレードをあなたにもたらします。
では、もう少し具体的に解説していきましょう。
為替の取引に、東京市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場というものがあるものではありませんが、メインに取引を行う時間帯として
東京 午前8時?午後6時 ロンドン(イギリス) 午後4時?午前3時(日本時間) ニューヨーク(アメリカ) 午後10時?午前7時(日本時間)
となっています。
このロンドンとニューヨークの取引時間が重複する日本時間の午後10時から深夜0時には、欧州とアメリカでも、為替に影響を与える重要な発表があります。
日本時刻 欧州 アメリカ 22:00? 欧州政策金利発表 経済指標発表 23:00? NY株式市場開始 0:00? 経済指標発表 1:00 ロンドン株式クローズ
そのため、為替が大きく動きやすい時間帯でもあるのです。
この時間帯は、日本では多くの方が仕事から解放されている時間帯です。
今の世の中、深夜0時は夜更かしとはいえなくなりました。
つまり、世界の為替市場のゴールデンタイムは、日本の個人にとってもゴールデンタイムなのです。
レイバスでは、これまで専業トレーダーではなく、他に仕事を持ちながら限られた時間で取引するトレード手法を多数、発表してきました。
FXは、多くの本業を抱えた個人投資家にとって、現在の仕事を続けながら投資を楽しむのに最適な市場です。
投資というのは不思議なもので、成功している兼業トレーダーがいざトレードを本業にすると成績が悪くなる例が多くあります。
より多くの時間を投資の研究や取引に使えるから勝てそうなものですが、投資だけを収入源とすると「今月はいくら勝たなくてはいけない」という目標を持ってしまいがちです。
そのことで、利食いをより多くしようとして売りどきを逃したり、負けが込むと無理なレバレッジで一発逆転を狙ったり…。
もちろん、投資だけで成功した専業トレーダーも多く存在しますが、その数は個人投資家全体の数%です。
多くの投資家は利益を伸ばすことができず、また損切りが遅れるという研究結果があります。投資だけで生活できたら理想の生活が手に入りそうですよね?
でも、そのことを実現するためには、まずは投資で得た利益をあてにしなくても、最低限、食べていく心構えが必要です。
そのことで心に余裕が生まれ、ルールに沿った理想的な投資を行える環境を用意できるのです。
最初に少し厳しいことを言いすぎましたね。
でも、FXというのは、レバレッジという大きな魅力を持っているからこそ、それを使う人間にとっては「両刃の剣(もろはのつるぎ)」にもなりかねません。
FXで成功していただきたいからこその老婆心と免じてください。
FXの短期売買というと、スキャルピングをイメージする方もいるかもしれませんね。
スキャルピングといってもさまざまあり、一瞬の値動きを売買して利ザヤを稼ぐものもあれば、数分?数時間で決済するものまでスキャルピングと呼ぶ場合があります。
24時間取引されているFXでは「デイトレード(日計りトレード=持ち越さず必ず当日のうちに決済する)」の定義がないため、数時間がかりの決済でもスキャルピングと呼んでいます。
数秒で決済するようなハイスピードのスキャルピングは「瞬時の判断を行う天性のセンス」「約定が速い通信速度、取引業者」「キーボードやチャートソフトを使いこなすIT脳」が不可欠であり、たとえスキャルピングの達人がその手法のすべてを公開しても、誰もが成功できるというものではありません。
一方で、数分から数時間がかりで決済するスキャルピングであれば、しっかりとした戦略と、エントリー後にきちんと利益確定とストップロスを設定できれば、初心者でも取り組むことが可能です。
マニュアルでは複数の手法を公開していますが、エントリーポイントを事前に決めて予約しておいたり、エントリー後は手仕舞い(エグジット)の設定をしてのんびり決済するのを待つものだったりします。
ただし、FXではレバレッジを武器にハイリターンを狙うことも可能ですが、まずはレバレッジに頼らず、
「独自の判断なしにルールを守る」
「単純なトレードだけど堅実に勝ちをひろい続ける」
ことを最初の目標にしてください。
株、FXに関わらず、多くの個人投資家が値動きを見てから行う行動はほぼ一致しています。
そして、その行動により、9割の個人投資家が勝てずにいるのです。
レイバスではこれまで投資家心理の研究を重ね、多くの負け組の個人投資家の心理を利用し、機械的に利益を獲る手法を公開してきました。
FXにおいても、
「チャンスが大きく」
「日本の個人投資家にとって参加しやすい時間帯に」
「欧米の経済指標発表などのイベント通過を狙い」
「利益確定と損切りを機械的に行う」
ことで着実に資産運用する手法を公開します。
当初、企画室ではこのマニュアルのタイトルを「ほったらかしFX」にしようという案がありました。
エントリー後は指値と逆指値を入れて相場を監視しないトレードを行うことも可能だからです。
しかし、今回はあえて、エントリー後も相場を見ていただきたいと考え、このタイトルをお蔵入りにしました。
多くの個人は利益を伸ばさない一方、損切りが遅れるという研究結果があります。
そのため、レイバスではエントリー後は相場を監視しなくてもよいトレード手法を中心に検証・提供を行ってきました。
しかし今回、あえて2時間だけでも相場を監視していただくことを期待するのは、投資について、生涯自分を助ける知識として取り組んでいただきたいのです。
そのため、エントリー後に指値、逆指値を入れる手法と同時に、値動きに応じてストップロスラインを変更することも推奨しています。
もちろん、現在のFX取引業者のツールの多くで取り入れられている手法ですが、それを論理的に使いこなすことも今回のマニュアルでは取り入れています。
どんな投資手法であっても完璧はありません。のトレードを繰り返すうちに、資産が増えていくというものです。
安易にFXをはじめ、そして手法の本質も理解しないままにトレードして、結果、退場していくということはないようにとの配慮から、「ほったらかしFX」というタイトルはお蔵入りになりました。
笑えない話ですが、以下のような実話があります。
ご購入者: 「お宅の商材買って取引したんだけど負けちゃったよ」
レイバス: 「お買い求めになったのはいつですか?」
ご購入者: 「今日だよ。それでさっそくやってみたら負けちゃったよ。これ本当に勝てるの?」
レイバス: 「どこまでお読みになられましたか?」
ご購入者: 「今半分ぐらい。朝相場が開いたからさっそくやってみたんだけど」
ちなみに、このときのマニュアルはレイバスの「225ブレイクショット」でした。
朝の寄り付きではトレードに参加しないというルールだったのですが、このご購入者がエントリーしたのは9時3分。
マニュアルを読んでいたところ、寄り付きから値が上がり始めたのであわてて飛び乗ったというものでした。
今回の手法は、値動きのあるところをあえて狙いに行くというものですから、とくにトレードルールを守っていただく必要があります。
そのために、あえて「早くFXだけで生活したい」という期待を持ちすぎないように、厳しい話も交えてご案内しています。という方は、
なぜなら、そのような自信を持っている方の多くは、なかなかルール通りのトレードができないのです。
トレード、とくにデイトレードというものは決してドラマチックなものではありません。
本マニュアルでは取引を円/ドル(ドルストレート)に絞ってありますから、他人が気づいていない通貨ペアのうまみを狙うものでもありません。
毎日決まった時間に坦々とトレードを繰り返すことが重要となります。
損切りも機械的に行いますので、チャートを見ながら「まだまだ勝負はわからん!」などと熱くなる必要もありません。それが
最新の携帯電話になったり 自分へのご褒美や、ホワイトデーのお返しになったり 1日だけセレブ体験したりと、理想を現実に近づけていくのです。
男だったら欲しいものってたくさんあるじゃないですか。
時計に財布、彼女にクルマ。
ベンツやフェラーリがのっているクルマ雑誌だと、広告の腕時計も200万円とかするし。
俺の給料の何カ月分だよって話ですよ。
FXとか流行ってるのは知ってましたよ。
でも、本屋で本買って読んでもよくわかんないし。
結局、FXの説明だったり口座の開き方だったり業者の選び方とかだったり。
さんざん難しい話が書いてあっても結論がなかったり。
結局、口座開いて何回かトレードやって負けて、それっきりでした。
その点、「225ナイトスナイパー」は、取引時間も手法も絞り込まれていたので、悩まずはじめることができました。
おまけのカレンダーで為替が動きやすい日を狙うこともできたし。
始めて2カ月。
ロレックスのエクスプローラーに手が届きました。
毎日、俺の勲章だと思ってピカピカにしています。
もちろん、仕事中は外していますよ。
仕事帰り、とくに経済発表のない日は遊んで帰るのでそのときに腕にハメています。
自分でも「経済発表」なんて言葉を口にするのがまだ照れくさいんですけどね。
2008年のリーマンショック以降、勤続20年の会社も残業代カット、ボーナスカットで人生設計が狂いました。
子供たちもこれからさらに教育費がかかります。
内閣府の調査でも親の収入が高いほど子供はよい教育が受けられ、高い収入が得られるという結果だそうで、本当に世の中は公平ではないと思います。
そんな折、マンションの隣の家族がマイカーを買い変えたとなると、妻は穏やかではいられません。
我が家のマイカーは息子が幼稚園のころに買ったミニバンです。
当時は家族の笑顔が増える自慢の愛車だったのですが…。
購入後14年を経て、いささか疲れがにじみでています。
聞けば隣はご主人の財テクでクルマを買い替えたとか。
私の哲学で、「投資は捨ててもよい金で行うもの」というものがあります。
実は一度、株で失敗しているんです。
2005年の春先、いまから思えば相場としては最適な頃に株を買いました。
しかし、中国で反日デモが続き、それまで景気回復をけん引してきた中国関連株が下がり、手持ちの株の含み損に耐えきれずに損切りました。
しかし、その後は夏の総選挙から株価は右肩上がり。
自分の相場観がないままに投資をしたことも敗因ですが、最高のタイミングで買っておきながら、少しの含み損で損切ってしまいました。
その後の急騰を見て自分には投資は向いていないと思っていました。
あのときも虎の子の資金ではなく、眠らせているだけの資金であれば今頃は…。
なんて考えますが、たとえ儲かったとしても自分の技術なしに儲かったお金では、その後のライブドアショックやリーマンショックで吹き飛ばしていたかもしれませんね。
それからは投資の誘惑に負けずに仕事一筋。
息子も大学受験を控え、もう少しで親の責任も果たせそうだった時に減収です。
子供の学資だけは不自由させたくない。
その思いがもう一度、私を相場に戻しました。
場中にニュースや相場をチェックすることのできなかった株と違い、FXで夜10時からであれは、残業の減った身にはうってつけです。
とはいえなれないデイトレードとスキャルピング。
最初は失敗の連続で落ち込みました。
しかし、家長として家族を守る責任があります。
いつもやられるのは指標発表後の急騰、急落。
あわててついていけばすでにポジションとっている投資家の利益確定に押されます。
いったい彼らはいつエントリーして、いつ手仕舞いをいれているんだろう…?
また、深い挫折を味わうのか…。
しかし、捨てる神あれば拾う神です。
「ナイトスナイパーFX」はまさに私のためのマニュアルでした。
環境も、反射神経も、瞬時の判断が要求されるスキャルピングにはとてもついていけません。
値動きが起こるのを待ち伏せして、きっちり利益確定、きっちり損切り。
思えば今までの私は、資金的に追い詰められているという焦りから一敗もできないと自分に重い十字架をかしていました。
それが判断を鈍らせ、損切りを遅らせる原因だったのです。
レイバスの方にもいわれましたが、月々の給料がはいる私はまだ幸せでした。
息子をいい大学に入れたいだとか、クルマを買いかえたいとか、目標を持つことは大切ですが、大切なのはそのことによって努力する自分になれるということです。
目標はあくまできっかけで、あとは本人の意思なんですよね。
そのことに気が付いてからは相場も我をはらずに機械的に行えるようになりました。
やはり、そのほうが利が伸びます。
まだ始めたばかりですが、残業カット分の収入は得られるようになりました。
しかも時給換算でははるかに能率がいいです。
でも、ここで調子にのって「専業になる」といわないよう、まずは退職金レベルまでは投資で資産を作りたいですね。
投資で余暇を楽しむ第二の人生はそこからです。
前回の株の失敗以来、途絶えていた夫婦の会話も復活しました。
写真はいつもお世話になっている日本銀行。
先日、妻と二人で初もうでにいってきました。
自分が相場において運がいいとは思いません。
しかし、このタイミングでこのマニュアルに出会えたことは、やはり運命を感じています。
本当にありがとうございました。
こちらこそ、ありがとうございました。
20代、前途ある若者と、40代、責任ある父親。
どちらも立場は違えど、自分の人生を変えるためにFXに挑み、そして切り開きました。
私どもでは投資の本質をより分かりやすく伝え、よりシステマチックに実践していただくことをポリシーにしていますが、最初に例として挙げたような「届いた日に読みながらエントリーする」ということだけは、やめていただきたいのです。
今回の手法はイベント通過をトリガー(引き金)にして、利益を狙うというスナイパー(狙撃手)の手法です。
ルールは明確ですが、実際に自分のものにするためにはしっかりとマニュアルを読んでください。
常に集中力を研ぎ澄ませて売買を繰り返すスキャルピングは、例えていえば卓球のラリーのようなものです。
それに比べ、ナイトスナイパーは文字通り、狙い定めて相場の動きを一発で仕留めるものです。
エントリーチャンスは優秀なスキャルパー(スキャルピングを行うトレーダー)のように頻繁ではありませんが、多くの個人投資家にとって現実的な投資手法だと考えています。
さて、ここで実際のトレード手順について説明します。
証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、マニュアルで指示した各チャートをチェック。現在の為替トレンドを事前に判定しておきます。加えて、午後10時以降に発表される重要指標のタイミングを確認。こちらは本マニュアル特典の経済指標カレンダーと、レイバスから届く「トレード戦略メール」にて確認できます。ここでは21:55からとしましたが、チャートからのトレンド判定は慣れるまではもう少し時間がかかるかもしれません。ただし、これにより相場力は大きく成長します。
「ナイトスナイパーFX」で解説された動きを確認し、エントリーします。予めいっておきますが、発表される経済指標によってどう動くかは事前に予測しません。それを市場がどう評価したかが重要なのです。
常に現在価格から利が減ったときの備えは必要です。損切りだけではなく、利が出ている時には利が確保できるように決済水準を上げていくことになります。
負けトレードには最初から参加する必要はありません。勝てる可能性の高いトレードに参加して、利を伸ばせるだけ伸ばすことが目的です。
以上です。
要点は、事前に現在のトレンドを把握しておくことにつきます。
為替相場の未来を予測するのではありませんが、
現在の騰勢を判断することは可能です。
円高方向に動きやすい日と
円安方向に動きやすい日は
あらかじめ事前に準備する必要があります。
ただし、経済指標を予測すること。
経済指標を市場がどう受け止めるかを予測する必要はありません。
正直、プロでも「市場がどう受け止めるか」を見極めています。
結局、相場を動かすのは投資家心理なのですから。
経済指標発表については事前の予想値があり、速報値が予想と異なる場合には市場に影響を与えます。しかし、その速報値をすでに市場が織り込んでいる場合もあり、一概に「こうなれば上がる」「こうなれば下がる」と定義づけられません。
むしろ、個人投資家は事前に予測することを避け、ニュートラル(中立)な気持ちで相場に臨むべきでしょう。
そして、そのように「予測しない」トレードを可能にするのかFXの多彩な発注方法です。
FXでは、エントリーからイクジットを自動発注し、エントリーチャンスを逃さないと同時に、確実にストップロスを行うという発注が可能です。 ここに代表的なものを挙げておきます。
第1の注文が約定したら第2の注文が発注される。第2の価格以下でも、指値の買いと利益確定の売り、損切りの売りを決めておくことができる。今後上昇し、買いサインがでたときに備えて発注しておく注文方法。
2つの注文を同時に出し、片方が約定したらもう片方は自動的にキャンセルされる。上昇ならばトレンドフォローで買い、下落したら押し目狙いで買いを同時に発注できる。
すでにFXに取り組んでいる、さらには結果を出しているトレーダーにはいまさらな話で申し訳ありません。
しかし、このような発注方法が実装されているということは、プロでもどっちに転んでもいいようなトレードを日々行っているのです。
FXが投資ではなくマネーゲームの観点で語られるのも、単にゼロサムゲームなだけではなく、予測や分析より、トレードテクニックが成否を分けるからでしょう。
戦国武将物のような戦略シミュレーションゲームが好きな人には、楽しいかもしれませんね。
そういえば、企画室スタッフの知人のディーラーも為替を戦国武将になぞらえて
「敵方(ドル)が97円の峠まで攻め込んできている。我が軍(円)1000万(通貨)の軍勢でこれを迎え撃ち、96.7円の川岸に追い込む。そうなっては敵方援軍(ドル買い勢力は)戦意喪失…」
といった具合に、延々と戦術を語ってくれていました。
すいません、話が飛んでしまいました。
なお、このディーラーも円/ドル、いわゆるドルストレートだけでトレードしていました。
取引業者によっては160ペアなどという豊富な組み合わせを用意している会社もありますが、初心者?中級者はドルストレートだけでよいでしょう。
スプレッド(売り気配値と買い気配値=アスクビットの差)が小さいことがその理由です。
このスプレッドが事実上、取引にかかる手数料となりますから、これが小さければ小さいほど利益をだせる可能性は高くなります。
※スプレッドのより小さい取引業者を勧めるものではありません。
FXで結果が出せないと、勝負している通貨ペアが合わないんじゃないかといいだす人がいます。
仮に通貨ペアを変えてみた瞬間に勝てたとしても、偶然の結果である場合がほとんどです。
まずはドルストレートで利益を出せるようになりましょう。
今回のFX攻略プロジェクト「ナイトスナイパーFX」の案内ページは、ちょっと辛口です。
投資のマニュアルを手にするということはどういうことかを改めて問い直しています。
PDFが札束に変わるわけではありません。
その間には必ず、投資家としての活動が必要になります。
例えマニュアルに書いてあるとおりのことでも、それを読み終わり、頭の中で再現し、そしてトレードに際しては自信を持って挑んでいただきたいのです。
これまでレイバスでは多くの投資マニュアルを世に送り出してきました。
それぞれが投資家によって実践され、実証された手法です。
しかし、不思議なことに同じマニュアルを手にした別々のご購入者から
「儲かりました」とのお便りをいただくこともありますし、
「上手くいきません」とのご相談のメールをいただくこともあります。
私どもでもマニュアルを編集し販売する以上、手にしたすべての方に相場で利益を手にしていただきたいのですが、残念ながら購入したものの活用していないという方もいらっしゃいました。
相場で100%勝つ手法を開発することは不可能です。
しかし、マニュアル購入者の100%の方が、相場を通じた収支がプラスになることを私たちは目指しています。
私どものマニュアルは取引業者の選び方とか、口座開設の方法などは記載していません。
そういうものは証券会社や取引会社のホームページで確認できますし、市販の書籍にも載っています。
私どもが提案するマニュアルは、より実践的で普遍的であるべきです。
そのため、ページ数も100ページを超えることはまずありません。
どうか手にした方はすべてを読みきり、内容を自分のものとしてください。
投資は一回限りの人生をかけたギャンブルではありません。
生涯、投資を続けていく上で必要な投資手法を確実に身につけ、継続的な資産運用を行っていただくことを願っております。
ジェットコースターのような人生を歩んでいます(笑)
はじめてFXに手を出したのは2005年。
最初は株の片手間に、海外旅行したときに有利にドルを持ち出せるようにと外貨預金の延長のつもりではじめたんですよ。
それが2007年の124.1円まで日銀のゼロ金利政策を背景に円の価値は下がり相対的にドルは値上がる一方。
深くリスクを考えずにレバレッジをかけていたおかげで、1億円プレーヤーになってしまいました。
本当はここでやめておけばよかったんですけど。
円キャリーの巻き戻しなんていわれてもピンとこなくて、ただ手持ちのドルが下落するのを見守るばかり。
会社もとっくに辞職していたし、ほんと、生きた心地がしなかったですね。
結局、最初の資金に戻ったところで一端退場しました。
一時期、うかれて高級マンションに引っ越したのですが、そこも引き払って一から出直しです。
幸い、体だけは丈夫なので運送の仕事がすぐに見つかりました。
その後は、あらためて上げても下げても利益がでるトレードに挑戦。
レイバスの教えもあって、ようやく1000万円まで資金が回復しました。
ここまでの1年、投資での利益は一切生活費には使っていません。
どんなに相場で勝ってもいまは我慢。
余裕資金を増やすことが第一です。
昔のように目をつぶって片バリするような投資は単なるギャンブラーでした。
いまはコツコツと、しかし絶対に大きな損は出さないという投資スタンスです。
生涯にわたる資産を作っているのですから。
さて、ここであらためて「ナイトスナイパーFX」の取引手法をおさらいします。
証券会社のサイト、またはトレーディングツールで、マニュアルで指示した各チャートをチェック。現在の為替トレンドを事前に判定しておきます。加えて、午後10時以降に発表される重要指標のタイミングを確認。こちらは本マニュアル特典の経済指標カレンダーと、レイバスから届く「トレード戦略メール」にて確認できます。ここでは21:55からとしましたが、チャートからのトレンド判定は慣れるまではもう少し時間がかかるかもしれません。ただし、これにより相場力は大きく成長します。
「ナイトスナイパーFX」で解説された動きを確認し、エントリーします。予めいっておきますが、発表される経済指標によってどう動くかは事前に予測しません。それを市場がどう評価したかが重要なのです。
常に現在価格から利が減ったときの備えは必要です。損切りだけではなく、利が出ている時には利が確保できるように決済水準を上げていくことになります。
負けトレードには最初から参加する必要はありません。勝てる可能性の高いトレードに参加して、利を伸ばせるだけ伸ばすことが目的です。
以上です。
そして、得られるメリットは
となります。
とくに、他にお仕事をお持ちで夜しかトレードに参加できないという方にとって、
必修課題ともいうべきマニュアルとなります。
A4サイズ、カラー製本版にてご指定のご住所にお届けする「冊子配送」も承っております。
お申し込み画面にて「オンライン通販」ボタンをクリックしてください。
なお、製本代・送料・手数料として、別途3000円がかかります。予めご了承ください。
インフォトップの決済システムをご利用いただけます。 以前にインフォトップをご利用された方は、前回ご利用された際のメールアドレスとパスワードをご入力いただくだけで、ご購入が可能です。 初めてご利用される場合は、お手数ですが、住所・氏名などのお客様情報をご登録の上、お申し込みください。
PDF 全14ページも特典としてお付けします。
ご決済確認後、2営業日以内に当社よりメールにてダウンロードのご案内をいたします。
※ナイトスナイパーFXの冊子版を購入された方にも、こちらの特典はPDFとなります。予めご了承ください。
イベント前のリスク回避も、イベント後の暴騰を狙うこともできる、
投資家必携の経済イベントスケジュール。
カレンダー形式だから、一目でイベント日程が分かります。
2010年が、よい年になりますように。
様々なイベント通過の日の動きを、テクニカルだけを拠り所に判断すれば出遅れてしまい、アノマリー(規則性)だけを重視しては、その日の相場参加者の心理を見誤ります。
とくに「ナイトスナイパーFX」では、イベント通過に伴う値動きを狙い撃ちます。
重要イベント通過日を常にチェックするようにしてください。
A4サイズ、カラー製本版にてご指定のご住所にお届けする「冊子配送」も承っております。
お申し込み画面にて「オンライン通販」ボタンをクリックしてください。
なお、製本代・送料・手数料として、別途3000円がかかります。予めご了承ください。
インフォトップの決済システムをご利用いただけます。 以前にインフォトップをご利用された方は、前回ご利用された際のメールアドレスとパスワードをご入力いただくだけで、ご購入が可能です。 初めてご利用される場合は、お手数ですが、住所・氏名などのお客様情報をご登録の上、お申し込みください。
レイバスFX攻略プロジェクトの第二弾は、デイトレ復活プロジェクトの一端でもあります。
現在、トレードを専業にできる環境の方は限られていることと思われます。
幸いにして、日本時間の午後10時から深夜は、ロンドン、ニューヨーク市場を中心とした世界の為替取引のゴールデンタイムです。
ここを狙ってレイバス得意のヒットアンドアウェイを仕掛けていくのが今回の手法。
FXは一時期ほどのブームは沈静化しましたが、いまだ一攫千金のギャンブル的な感覚で取り組む投資家も多いようです。
たしかに短期売買のすべては投資というより投機ではありますが、しかし運を天に任せるようなギャンブルではありません。
練りこまれた戦略により繰り返すほどに資産が増えていくものでなくてはならないのです。
今回はシンプルな手法ながら、あえて販売ページではシンプルさ、カンタンさを打ち出すことはしませんでした。
すでに多くのレイバスユーザーの方々にはご理解をいただいていることなのですが、投資のノウハウというのは生涯にわたって自分を助ける知的財産であるべきです。
そして、投資の本質という大きな幹がありながらも、商品、時間帯、そして適性などにより、手法はさまざまあります。
そして、相場は生き続けることにより、相場付きも日々変化を続けています。
全自動売買ソフトではない、自身でエントリー、イグジットを行うという投資手法の紹介ページに最後までお付き合いいただき誠にありがとうございます。
あなたの知的好奇心はきっとあなたを助けることでしょう。
レイバス一同、あなたが投資の女神に祝福されることを心より願っています。
本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも著者と同様の利益や効果を保証したものではございません。
株取引は価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。
株取引には取引業者の売買手数料がかかります。
2009 ASSET RESEARCH AND DEVELOPMENT CO.,LTD.All Rights Reserved.
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